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時事ネタ、東日本大震災を改めて振り返る

東日本大震災を都内で経験して、疑問に思う事がありました。

時事ネタとして、時期があうと思います。

この大震災には、隠されている秘密があるようです。

これについて、書いてみます。

東日本大震災を今、改めて振り返って見ると、意外と多くの疑問点が浮かんでしまいます。

この東日本大震災は、本当に自然災害としての津波による地震だったのか?という点に疑問を感じます。

一般的に地震で揺れている時間は一分弱であると聞きます。

しかし、東日本大震災では体感では五分程、確実に二分間は揺れていたはずです。

しかも、震源地で起こった津波は、想定されていた規模よりも大きい津波でした。

震源の海底では、地震発生後100回以上の地震が起きていました。(小規模の揺れも含めて)

一説によると爆発した原子力発電所上空に、UFOらしき存在が見えるとも言われています。

このような、状況は不可解で疑問に思えてしまいます。

それは研究者の見込み違いで、自然は遥かに大きな力で動いているという見解もあると思います。

しかし今回の東日本大震災は、一説によるとテロだったという声もあります。

どのようなテロか?地震兵器を利用したものという説があります。

地震は第二次大戦後、人工的に起す事ができるという常識があるようです。

もしもテロであれば、地球上から、それとも、宇宙からなのかも疑問です。

未だ謎多き、東日本大震災ですが、このような不可解さを感じるのは、私だけではないようです。

被災者達は、どのように捉えているのでしょうか?

これらの真偽はどうなのか、事実確認は取れませんが、東日本大震災は、歴史に残る大震災であったことは、紛れもない事実です。

歴史的時事ネタです。

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